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総代会

4つの機関

生活協同組合には4つの「機関」があります。その一つが「総代」です。
4つの機関である、「総代会」「代表理事」「理事会」「監事」についてそれぞれご紹介します。

「総代会」とは

生協の意思を決定するための最高議決機関です。
組合員の代表である「総代」が、事業計画や方針案及び重要事項について審議し議決します。また役員(理事・監事)を選出します。

「代表理事」とは

理事会は、複数人が集まって組織された会議体のため、それを代表して実際に動く(業務を執行する)"人"が必要になります。
その"人"が、代表理事です。パルシステム東京の代表理事は、定款で、理事長と専務理事の2名を理事会から選出しています。

「理事会」とは

総代会で決定された方針に基づいて、財産管理を含む業務執行全般の重要事項の決定や代表理事による業務執行の状況を監視・監督します。
パルシステム東京では、第10期(1期は2年)にあたり、組合員、有識者、職員から選ばれた31名の理事で構成しています。

「監事」とは

理事の職務執行を監査します。組合員の財産の状況を監査(会計監査)と業務執行の状況を監査(業務監査)します。第10期監事は5名です。

<総代に関するお問合せ>
総代ホットライン
0120-806-056
(月から金:9時~17時半)
03-3232-2576 paltokyo-soudai@pal.or.jp

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